宿房翡翠之庄 天空の杜Tenkuu-no-Mori

天空の杜イメージ

青い空と大地を感じるこの場所に降り立った瞬間身震いを感じた…人の心を写してくれているような澄んだ自然気持ちが落ち込んでいる時には優しく包み込んでくれるような優しさを感じる人の気持ちの浮き沈みに優しく寄り添ってくれるこの雄大な大地「長湯」に思いがこもった天空の杜を建てさせて頂けることを心から喜んでいます。青い空と大地を感じるこの場所に降り立った瞬間身震いを感じた…人の心を写してくれているような澄んだ自然気持ちが落ち込んでいる時には優しく包み込んでくれるような優しさを感じる人の気持ちの浮き沈みに優しく寄り添ってくれるこの雄大な大地「長湯」に思いがこもった天空の杜を建てさせて頂けることを心から喜んでいます。

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天空の杜イメージ2

1957年8月11日 大分県(旧)直入郡直入町大字長湯温泉にて「生」、を受ける
1986年12月26日 お食事処「川瀬美」にて独立

男、首藤 文彦 29歳「これより夢の始めなり」
常聖「天空の杜」1998年10月2日開園、標高620m竹田市長湯温泉一番の高台。
拙なき我が人生の、大半が過ぎ去ろうとしている、
今、それでも・・・

「今だ、夢の続きなり」・・・

2014年7月16日午前2時43分、我が最愛なる母「ミドリ」他界

天寿全う、88才。くしくも当日16日、朝、常聖「天空の杜」
シンボルフラッグ「The Blue King Fisher」が届く。
故ミドリ、 常に曰く「文彦、人は一回叩かれると書いて「命」となる」 御前も少しも、お母さんの言う事聞かず、
何回叩かれれば気が済むのだ、随分と「意地」と「我」を張ったものだ」
「只し唯一母の自慢は文彦が自分の生き様の中で、苦しみもがいていたものの、
他人様に迷惑をかけない事であった。」
高校生で父を亡くし、その後、四十年、女一人で生き抜いた母に、
何も恩を返す事無く過ぎし日々、後悔の連続のままの人生でありますが、
今、ここに、常聖「天空の杜」開園するにあたり、様々な想いが駆け巡るのであります。
あまりに多過ぎて、言葉になりません。只母ミドリの他界と常聖「天空の杜」の開園が重なったという事実。
そして、我が右腕、佐藤博文(73才)、佐藤なくして、この深遠な広大な、
又、スピリチュアルな構想は何一つ、成り立ちをみせるものではありません
。男、佐藤博文に絶大なる信頼を寄せて。(共に進む多くの戦士達は又次回紹介です)
オパーリンの「生命の起源」、ラマルク「動物哲学」、ダーウィンの「種の起源」、
人間という動物は目に見えない、原始本能的に「根性」という心の備えを、
血の流れの中」に持つと言う。「根性」という見えない要素を支えにして、百万年の風雪に耐え、
外界に適応できる態勢をとりながら進化して来たのだという、
最も高度な動物として、その進化過程はまさに母の胎内で育つ胎児の
成長そのものであるとか、

そして今、ここに16年の歳月を要し、常聖「天空の杜」が、
シンボリックなスピリチュアルな場所として、
皆様に公開できる事となりました。(一部の完成に過ぎませんが)
世界四大文明発祥の地、その全てが標高600m〜700m。
この地表高が、文明に対する未知なるエネルギーを抽出するのであるとか。

ならば、ここ、常聖「天空の杜」こそ、この時代唯一、
皆様に新たなるエネルギー提供のグランドとして開示して行きます。
ここに、互いに「引き合う」「時」が「場所」が感じ得たならば、
是非「天空の杜」にお登り下さい。「すべからく、人生」その人生の中の
ほんの一瞬にでも「心が」「想いが」「肉体が」「感情も」「感覚も」「体感」も
それぞれを凌駕する時が、ここ「天空の杜」にあるのだと、
そう信じております。

「信じる者こそ、  そして救われる」・・・

全ての人、全ての物に「感謝」そして「愛」を添えて。
記 平成26年8月11日
首藤文彦 (57回目の誕生日を迎へ)

常聖「天空の杜」・「The Blue King Fisher」

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